●非電化路線の通勤型気動車として昭和38年に登場したキハ30は、以前は首都圏の
八高線や相模線などでも活躍していました。車体の最大の特徴は側面の外つりかけ式
の扉です。模型は現在のひとつ前の塗り分けを再現し、仕様は今までと基本的に同じ
ですが、カプラーはディティールに定評のあるTNカプラーを使用します。
●ヘッドライト、テールランプ点灯
●久留里線専用インレタ付属
●セット内容:キハ30(M)/キハ30(T)
八高線や相模線などでも活躍していました。車体の最大の特徴は側面の外つりかけ式
の扉です。模型は現在のひとつ前の塗り分けを再現し、仕様は今までと基本的に同じ
ですが、カプラーはディティールに定評のあるTNカプラーを使用します。
●ヘッドライト、テールランプ点灯
●久留里線専用インレタ付属
●セット内容:キハ30(M)/キハ30(T)