――初代久留里線色!キハ38
●キハ38は1983(昭和61)年から7両が製造されました。両開き3扉の車体に、
オールロングシートの内装となっています。0番台はトイレ付き、1000番台はトイ
レ無しで、全車冷房車として登場しました。
●当初は全車八高線に投入され、アイボリー地に赤い帯を纏った塗装でしたが、1996
(平成8)年に久留里線へ転属となり、クリーム地にブルーの帯が幾重にも配された「
旧久留里色」へ塗装変更されました。
●しかし、わずか一年余り後にはホワイト地にブルーとグリーンの帯を配し、イエローの
アクセントが入った「新久留里色」に塗り替えられています。現在は全車久留里線で活
躍中です。
●関東地方で活躍する国鉄型気動車キハ38をプラ製初製品化。
●小レイアウトに好適な2両セット。キハ38-0番台とキハ38-1000番台を各1
両ずつセット。
●ナンバー、所属表記、エンド表記、ATS表記など、各種レタリングを印刷済み。
●フライホイール付き新動力ユニット採用。
●ヘッドライト、テールライト点灯。LEDを採用。
●久留里線転入当初の姿を再現するセット。
●クリーム地に青帯縞模様の塗装。
●セット内容:キハ38-4 + キハ38-1003
●キハ38は1983(昭和61)年から7両が製造されました。両開き3扉の車体に、
オールロングシートの内装となっています。0番台はトイレ付き、1000番台はトイ
レ無しで、全車冷房車として登場しました。
●当初は全車八高線に投入され、アイボリー地に赤い帯を纏った塗装でしたが、1996
(平成8)年に久留里線へ転属となり、クリーム地にブルーの帯が幾重にも配された「
旧久留里色」へ塗装変更されました。
●しかし、わずか一年余り後にはホワイト地にブルーとグリーンの帯を配し、イエローの
アクセントが入った「新久留里色」に塗り替えられています。現在は全車久留里線で活
躍中です。
●関東地方で活躍する国鉄型気動車キハ38をプラ製初製品化。
●小レイアウトに好適な2両セット。キハ38-0番台とキハ38-1000番台を各1
両ずつセット。
●ナンバー、所属表記、エンド表記、ATS表記など、各種レタリングを印刷済み。
●フライホイール付き新動力ユニット採用。
●ヘッドライト、テールライト点灯。LEDを採用。
●久留里線転入当初の姿を再現するセット。
●クリーム地に青帯縞模様の塗装。
●セット内容:キハ38-4 + キハ38-1003