原子力潜水艦シービュー号 (映画版) (プラモデル)
●映画版シービュー号最大の特徴である前面の観測窓を8枚へ改修
●サーチライトの位置も調整してよりスマートなボディを再現
●デッドライトにはクリアパーツを用い、アンテナの数を2本から5本へと変更
●船底と左右のフィンもテレビ版と比べ、肉薄でシャープな印象
●内装も映画版シービュー号の仕様に、排出口など細部のディテールも忠実に再現
●ボックスアートは巨匠・高荷義之氏の描き下ろしイラスト