●東武30000系は、1997年に営団半蔵門線(現・東京メトロ)と東急田園都市線との直通運転
向けに誕生しました。
●2012年現在は、直通運転用の64=10両編成での運用を中心に活躍するほか、伊勢崎線・
日光線などの地上運用において6両編成単独での運用や、4連または6連他形式(10000系や
10030系、10050系など)との併結運用など、フレキシブルに活躍中です。2012年の
「東京スカイツリー」開業にあわせ、東武のロゴマークが新しくなりました。
●2012年より車体側面の戸袋部に新しくブランドマークが記された「現在の姿」の東武30000系
を、早くもモデル化。
●ブランドマークは、ハイクオリティな印刷技術で表現。ナンバーについても印刷済みと
いたします。
●伊勢崎線(地下鉄半蔵門線、東急田園都市線乗り入れ)で活躍する姿と、東上線で活躍する
活躍する姿、それぞれの特徴を作り分けて再現。
●ATCの搭載非搭載で異なる床下意匠も再現いたします。
●製品は2012年の姿をプロトタイプにして製品化。
●新しいブランドマークを印刷。
●クーラーは別パーツで取付け済み。
●屋上機器は無線アンテナ、ヒューズボックスが別パーツで取付済。
●上り方・下り方で異なる前面貫通幌部の意匠を作り分けて再現。
●スカート部は、上り方と下り方で配置が異なる連結器格納箱を作り分けて再現。
●模型化にあたり一部実車と異なる箇所がございます。予めご了承ください。
●編成図
←浅草・押上 久喜・南栗橋→
クハ31415 + モハ32415 + モハ33415 + クハ34415
向けに誕生しました。
●2012年現在は、直通運転用の64=10両編成での運用を中心に活躍するほか、伊勢崎線・
日光線などの地上運用において6両編成単独での運用や、4連または6連他形式(10000系や
10030系、10050系など)との併結運用など、フレキシブルに活躍中です。2012年の
「東京スカイツリー」開業にあわせ、東武のロゴマークが新しくなりました。
●2012年より車体側面の戸袋部に新しくブランドマークが記された「現在の姿」の東武30000系
を、早くもモデル化。
●ブランドマークは、ハイクオリティな印刷技術で表現。ナンバーについても印刷済みと
いたします。
●伊勢崎線(地下鉄半蔵門線、東急田園都市線乗り入れ)で活躍する姿と、東上線で活躍する
活躍する姿、それぞれの特徴を作り分けて再現。
●ATCの搭載非搭載で異なる床下意匠も再現いたします。
●製品は2012年の姿をプロトタイプにして製品化。
●新しいブランドマークを印刷。
●クーラーは別パーツで取付け済み。
●屋上機器は無線アンテナ、ヒューズボックスが別パーツで取付済。
●上り方・下り方で異なる前面貫通幌部の意匠を作り分けて再現。
●スカート部は、上り方と下り方で配置が異なる連結器格納箱を作り分けて再現。
●模型化にあたり一部実車と異なる箇所がございます。予めご了承ください。
●編成図
←浅草・押上 久喜・南栗橋→
クハ31415 + モハ32415 + モハ33415 + クハ34415