西武 新2000系 後期形 新宿線 8輛編成セット (動力付き) (8両セット) (塗装済み完成品) (鉄道模型)
【実車解説】
●1988年に製造された西武2000系は、前面窓および種別・行先表示器の周りを黒く塗装、
 車体側面の戸袋窓の復活、客室窓の天地寸法を拡大して一枚下降窓にするなど大幅な
 マイナーチェンジが加えられており、新2000系と呼ばれています。最終的に314両が製造
 され、最多両数形式になっています。新2000系は製造時期によって前期形・中期形・後期
 形の3タイプがあり、様々なバリエーションがあります。

【製品解説】
●完成品として発売。
●ヘッド/テールライト点灯。
●後期に製造されたグループをプロトタイプに製品化。
 (前面貫通扉窓:大/側面扉窓:小/戸袋窓:大)
●パンタグラフが2基搭載されているタイプを再現。
●2012年頃の姿を製品化。
●クーラーは専用品を装着。
●無線アンテナ、ベンチレータ、ラジオアンテナ、ヒューズボックスが別パーツで取付済。
●FS372台車(西武2000系用)を装着。

●編成例:
 ←飯能・西武新宿                  池袋・本川越→
 クハ2095 + モハ2195 + モハ2196 + モハ2295(M) + モハ2296 + モハ2395 + モハ23906+
 クハ2096