京成 3700形 1次車 8輛編成セット (動力付き) (8両セット) (塗装済み完成品) (鉄道模型)
●1991年の成田空港ターミナル直下への乗り入れと、北総開発鉄道 公団線2期線の開通に
 合わせて導入された車両です。VVVFインバータ制御を採用し、都営地下鉄浅草線、京浜
 急行電鉄各線、北総線への直通運転に対応しています。旧型通勤車の置き換えを目的と
 して、2002年までに8両編成15本・6両編成2本の計132両が製造されました。1次車では前面
 種別表示の周りが出っ張っているのが特徴で、登場時はスカートが装着されていません。
 (後に設置)

【製品解説】 
●完成品として発売。
●ヘッド、テールライト点灯。
●1991年頃のスカート無しの姿を製品化(4425)
●2013年のスカート付き、グループマーク付き、方向幕フルカラーLED化後の姿(4426)
●別パーツ取り付け済み。
●構造上、室内灯には非対応。
●前面行き先は特急/上野/A01(幕)を印刷済み(4425)
●前面行き先は特急/上野/A17(フルカラーLED)を印刷済み(4426)
●側面種別行先表示の印刷は省略。
●車番印刷済み
※模型化にあたり一部実車と異なる箇所がございます。

【編成例】
 ←上野  成田空港→
 3728 + 3727 + 3726(M) + 3725P + 3724 + 3723 + 3722P + 3721