クハ455-700+413系・青 (3両セット) (鉄道模型)
──最後の急行型電車!クハ455-700番台
 
【実車】
●クハ455系-700番台はサハ455から改造され昭和61年と昭和63年に各1両、計2両が登場しました。
●交直流急行型電車(451系・471系)を車体更新し誕生した413系近郊型電車Mc・M’のTcとして使用されています。
●413系が両開きドアなのに対して、クハ455系700番台は種車のドアをそのまま使用したため片開きドアになっています。
●側面窓配置も大きく変更されず急行型時代そのままです。
●車内は一部ロングシート化されています。
●クハ455系700・413系共に登場時はベンチレータがありましたが、今では全て撤去されています。
●平成21年以降順次地域色に塗装変更されています。
 
【商品概要】
・マイクロエース近郊型電車シリーズの更なる充実
・ヘッドライト、テールライト点灯。LED使用
・フライホイール付動力ユニット搭載
 
【A0048】 青一色のクハ455+413系
・前面上部行先表示窓が埋められた前面を新規作成
・ベンチレータ撤去後の姿

【編成図 A0048】
←直江津  米原→
クモハ413-4 + モハ412-4(M)P + クハ455-701
 
●オプション:幅広室内灯:G0001/G0002/G0003/G0004,マイクロカプラー密連・黒:F0001 
●付属品:シール