ドイツ ADGZ8輪重装甲車 (シュタイアー) (プラモデル)
●第2次大戦前のオーストリア陸軍が開発した装輪装甲車で、ドイツのオーストリア併合後は、警察部隊を中心に使用されました。
●中央の4輪が駆動し、前後の4輪が空転しステアリングをきるようになっていました。
車体の前後に運転席を持ち、それぞれ2名の乗員が配置され、速やかに運転方向を変えることができました。
●全長18cm、全幅6.6cm、ユニークなスタイルの車体を精密・正確にモデル化、合成ゴム製タイヤ付き、パーツ数310以上、エッチングパーツ付き。