●取り上げた対象を隅から隅まであらゆる角度から詳細に見つめ、数多くの写真で紹介するのが「ウォーク・アラウンド」シリーズです。
●まるで、自分が歩き回って覗いているような、モデラーの皆さんやエンスージアストのみなさんにこそ楽しんで、必要としていただける内容です。
●この巻では第二次世界大戦でドイツ空軍が装備した双発の爆撃機、ハインケルHe111を取り上げてその詳細に迫ります。
●1937年から配備が始められ、1939年のポーランド侵攻からバトル・オブ・ブリテンなど、大戦初期の作戦で活躍、その後も輸送任務や夜間爆撃、グライダーの曳航など、大戦終結まで使用されたハインケルHe111はドイツ空軍、ルフトバッフェを代表する機体です。
●本書ではRAFミュージアムをはじめ、ノルウェーのオスロにあるノルウェジアン・アーマード・フォース・エアクラフト・コレクションの機体を取材して、細部のディテールを数多くの写真で掲載。
●また、銃座やエンジンのエキゾーストパイプなど、タイプによる変化を線画イラストでわかりやすく紹介するなど、ディテールアップや改造にうれしい構成です。
●加えて、本書では12点の側面カラーイラスト、カラープロファイルも収録。
●カラーリング、マーキングの参考にしていただけます。
●モデラーには見逃せない資料集です。
【主な特徴】
●ページ数:88ページ
●英語版
●写真:228点(モノクロ記録写真含む)
●サイズ:280mm×210mm
●ソフトカバー版
●カラープロファイル:12点
●まるで、自分が歩き回って覗いているような、モデラーの皆さんやエンスージアストのみなさんにこそ楽しんで、必要としていただける内容です。
●この巻では第二次世界大戦でドイツ空軍が装備した双発の爆撃機、ハインケルHe111を取り上げてその詳細に迫ります。
●1937年から配備が始められ、1939年のポーランド侵攻からバトル・オブ・ブリテンなど、大戦初期の作戦で活躍、その後も輸送任務や夜間爆撃、グライダーの曳航など、大戦終結まで使用されたハインケルHe111はドイツ空軍、ルフトバッフェを代表する機体です。
●本書ではRAFミュージアムをはじめ、ノルウェーのオスロにあるノルウェジアン・アーマード・フォース・エアクラフト・コレクションの機体を取材して、細部のディテールを数多くの写真で掲載。
●また、銃座やエンジンのエキゾーストパイプなど、タイプによる変化を線画イラストでわかりやすく紹介するなど、ディテールアップや改造にうれしい構成です。
●加えて、本書では12点の側面カラーイラスト、カラープロファイルも収録。
●カラーリング、マーキングの参考にしていただけます。
●モデラーには見逃せない資料集です。
【主な特徴】
●ページ数:88ページ
●英語版
●写真:228点(モノクロ記録写真含む)
●サイズ:280mm×210mm
●ソフトカバー版
●カラープロファイル:12点