JR 211-3000系 近郊電車 (長野色) セット (3両セット) (鉄道模型)
──211系長野色、3両編成を強化型スカートに変更し再登場

【実車概要】
●211系長野色は帯の色を115系長野色に準じた色に変更し、2013年3月より活躍を開始しました。
●3両編成の長野色は36編成が登場、その内3000番代は25編成が活躍中です。
●長野地区・中央本線松本-立川間・大糸線などで活躍中です。

【実車ガイド】
●211系は1986年に登場した直流形近郊電車です。
●2013年、長野地区の115系を置き換える目的で、千葉地区の211-3000系が長野総合車両センターへと移動し、営業運転を開始しました。
●帯色はブルーとグリーンの「長野色」に変更され、パンタグラフはシングルアームタイプのPS33形、スカートは強化型となっています。

【製品化特徴】
●長野色となった姿を再現
●強化型スカートを再現
●ヘッド・テールライト、前面表示部は常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付
●ヘッド・テールライト、前面表示部は電球色LEDによる点灯
●PS33形シングルアームパンタグラフ採用
●車番・JRマーク・半自動ドアスイッチは印刷済み
●先頭車運転台側はTNカプラー(SP)装備
●前面表示部は選択式でシール付属
●フライホイール付動力・新集電システム・黒色車輪採用

【セット内容】
●クモハ211-3016
●モハ210-3016(M)
●クハ210-3016

【編成例】
←立川 中津川     長野 信濃大町→
クモハ211モハ210(M)クハ210

【別売りオプション】
●室内灯:<0731>C(白色)
●TNカプラー:<0336>密連形

※品番92517は生産中止となります