WWII 独 武装親衛隊 手榴弾携行袋を持つ装甲工兵 1944年夏 (プラモデル)
●1944年6月に連合軍が欧州反攻作戦の足掛かりとしてノルマンディー上陸作戦を決行しました。
●防御側のドイツは国防軍を中心に布陣していましたが連合軍の反攻が本物と判ると第1SS装甲軍団等を投入しました。
●迫り来る連合軍の延滞を目的に投入されたその頃の武装親衛隊の装甲工兵を丁寧に再現したのがこのフィギュアです。
●1944年頃の武装SS兵の姿を端的に捉えた一品です。

●レジン製