●日豪共同訓練「武士道ガーディアン19」にも来日した特別な1機!!1/144スケールでオーストラリア空軍が運用する戦闘機、F/A-18Aを再現したプラスチックモデル組み立てキットです。

【実機について】
●アメリカ海軍が開発、運用した艦上戦闘機がF/A-18ホーネットです。
●1979年から生産されたのが初期型のF/A-18A/Bで、1980年からアメリカ海軍に先立って海兵隊から配備が始められました。
●エンジンにはGE製のF404-GE-400ターボファンエンジン2基を装備。最高速度はマッハ1.7を誇りました。
●機体には固定武装としてM61A120mmバルカン砲1門を搭載。
●各種空対空ミサイルや空対地ミサイル、空対艦ミサイルの運用が可能でした。
●アメリカのみならず、世界各国でも配備。
●オーストラリア空軍もその一つで単座型のF/A-18Aを55機、複座型のF/A-18Bが16機、オーストラリア空軍用として生産され、運用されたのです。

【モデルについて】
●モデルは1/144スケールでアメリカ海軍の傑作艦上戦闘機、F/A-18ホーネットを再現したプラスチックモデル組み立てキットです。
●F/A-18の中でもシングルシートのA型をモデル化。
●キットはエフトイズ製のパーツで2機分がセットされています。
●マーキングは2019年に北海道で実施された日豪共同訓練「武士道ガーディアン19」に参加するために来日した機体のマーキングを再現。
●尾翼に描かれたイラストが沖縄のシーサーにもにていると来日当時話題を集めたマーキングでこれはオーストラリア空軍の第81航空団第77飛行隊が2019年に創設77周年を迎えたのを記念して所属機に施した記念の特別マーキングで尾翼の内側に描かれたのは隊のシンボルマーク、石獅子でした。
●マーキングはもう一つ一緒に来日した機体の通常のマーキングも用意。
●2機セットですからぜひ作り揃えてください。
●もちろんシャープなホーネットの機体形状は仕上がり全長約110mmと手頃なサイズでもリアルにモデル化。
●パーツ点数も抑えられた構成で手軽に組み立てを楽しんでいただけます。
●ホーネットコレクションの幅を広げるキットです。

【主な特徴】
●1/144スケールでF/A-18Aホーネットを再現
●仕上がり全長約110mmのプラスチックモデル組み立てキット
●パーツはエフトイズ製。2機分のパーツ入り
●マーキングは「武士道ガーディアン19」に来日したオーストラリア空軍の特別塗装機と通常塗装機を再現

F/A-18A Hornet `Bushido Guardian 19`