WWII ドイツ 対空識別/標識旗 (デカール)
●第二次大戦のドイツ軍が全戦域で使用した、航空機に対しての敵味方識別用の対空標識旗(時には地上での識別標識にも使用)です。
●3種類の旗のサイズは、すべて当時の文書に基づいて採寸されています。
●小型のものは、軽戦車の砲塔雑具箱や後部デッキ、ソフトスキンAFVの前方に、大型のものは中戦車のエンジンデッキでよく見られます。
●また大型のバルケンクロイツ旗も選択できます。
●デカールはティッシュ、薄い紙、アルミホイル、慣れている方なら2液性エポキシパテなどのソフト素材にも貼り付け可能です。