●国鉄時代、ボンネット先端に設置された入換作業用拡声器を、後年撤去した際に生じた台座部分を表現できます。(画像のヘッドライト上の丸円内の突起です)
●後年の在籍機では1100・1142・1143・1148に、またこれまでも1068や貨物1047・1056・1073・1086・1089(道内最終タキを牽引)・1146・1147(門司へ転属後美祢線貨物で運用→愛知へ転属)・1150(道内貨物最終号機)・1156(愛知へ転属)等に装着されていました。
●真鍮製挽物部品5個(2.5両分)+穴開け位置図入
●後年の在籍機では1100・1142・1143・1148に、またこれまでも1068や貨物1047・1056・1073・1086・1089(道内最終タキを牽引)・1146・1147(門司へ転属後美祢線貨物で運用→愛知へ転属)・1150(道内貨物最終号機)・1156(愛知へ転属)等に装着されていました。
●真鍮製挽物部品5個(2.5両分)+穴開け位置図入