WW.II ドイツ SW-36 60cm サーチライトw/Sd.Ah.51 トレーラー (プラモデル)
●SW-36は第二次世界大戦中にドイツ軍で最も多く使われた対空サーチライトの一つです。
●SW-36は高度1,500メートルを飛行する航空機に対して、3~5キロメートルの範囲で照射することが可能でした。
●投射される光の範囲が比較的狭かったため、FlaK 30やFlaK 38などの軽対空砲と併用して運用されることが多かったとされています。
●SW-36を移動する際はSd.Ah.51トレーラーが使用されました。
●大戦後にはチェコスロバキア軍が「60Nサーチライト」として多数運用しました。

●サーチライトはトレーラーに載せた輸送状態、又はトレーラーから降ろした状態が選択可能です

●3Dプリンター製