Sd.Kfz.250は第二次世界大戦中に1t ハーフトラックをベースに開発されたドイツ軍の軽装甲兵員輸送車の制式番号で、基本型の装甲兵員輸送車をはじめ、無線指揮車や弾薬運搬車、着弾観測車など様々な派生型が生産されました。
Sd.Kfz.250/4はMG34機関銃を搭載した連装銃架を装備した軽対空車輌で、Sd.Kfz.250/7は兵員室内に8cm sGrW 34迫撃砲を装備した自走迫撃砲型です。
・主要なハッチは開/閉選択可
・エッチングとクリアパーツ付属
・サスペンションは可動
・履帯は可動式
・デカール付属(マーキングオプションは2種)
・ドライバーフィギュア付属
Sd.Kfz.250/4はMG34機関銃を搭載した連装銃架を装備した軽対空車輌で、Sd.Kfz.250/7は兵員室内に8cm sGrW 34迫撃砲を装備した自走迫撃砲型です。
・主要なハッチは開/閉選択可
・エッチングとクリアパーツ付属
・サスペンションは可動
・履帯は可動式
・デカール付属(マーキングオプションは2種)
・ドライバーフィギュア付属