──八ヶ岳高原線を走るハイブリッドディーゼル車両 JRキハE200形(小海線)登場!
キハE200形は、世界で初めて営業運転を行ったハイブリッド車両です。
2007年に3両が製造され、現在も小海線で運行されています。
全長20mのステンレス車体に青と黄色のラインを配し、「HYBRID TRAIN」の文字がデザインされているのが特徴です。
今回は、鉄コレ28弾でご好評をいただいたキハE200形を、初のオープンパッケージで製品化いたします。
車番はキハE200-1・キハE200-2を印刷予定です。
別売りの動力ユニットとNゲージ走行用パーツを使用することにより、Nゲージ鉄道模型として走行させることができます。
動力ユニットはTM-15(20m級A3)、走行用パーツセットはTT-04Rを推奨しています。※展示用台座は付属しません。
1/150スケール Nゲージサイズ 塗装組立済 オープンパッケージ
対象年齢:15歳以上
JR東日本商品化許諾済
キハE200形は、世界で初めて営業運転を行ったハイブリッド車両です。
2007年に3両が製造され、現在も小海線で運行されています。
全長20mのステンレス車体に青と黄色のラインを配し、「HYBRID TRAIN」の文字がデザインされているのが特徴です。
今回は、鉄コレ28弾でご好評をいただいたキハE200形を、初のオープンパッケージで製品化いたします。
車番はキハE200-1・キハE200-2を印刷予定です。
別売りの動力ユニットとNゲージ走行用パーツを使用することにより、Nゲージ鉄道模型として走行させることができます。
動力ユニットはTM-15(20m級A3)、走行用パーツセットはTT-04Rを推奨しています。※展示用台座は付属しません。
1/150スケール Nゲージサイズ 塗装組立済 オープンパッケージ
対象年齢:15歳以上
JR東日本商品化許諾済