イタリアの「テクノモデル」1/18の新作として、「フェラーリ 412T1/412T1」が登場します。
412T1は1994年に向けてジョン・バーナードが設計したマシンで、ハイテク装備禁止とレース中の燃料再給油解禁に対応してデザインされました。
また「フェラーリ 412T1B」は第7戦のフランスGPから登場したマシンで、サイドポンツーンは初期のコンセプトを捨て前方を切り落としたような形状となりました。
第8戦イギリスGPからは、バンク角度を75度まで拡大した改良型Tipo 043エンジンが投入されました。
こちらは全てドライバーフィギュア付き仕様となっております。
412T1は1994年に向けてジョン・バーナードが設計したマシンで、ハイテク装備禁止とレース中の燃料再給油解禁に対応してデザインされました。
また「フェラーリ 412T1B」は第7戦のフランスGPから登場したマシンで、サイドポンツーンは初期のコンセプトを捨て前方を切り落としたような形状となりました。
第8戦イギリスGPからは、バンク角度を75度まで拡大した改良型Tipo 043エンジンが投入されました。
こちらは全てドライバーフィギュア付き仕様となっております。