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これまでも他社製品のコンゴウ・ハルナ・キリシマはWLのままでしたよ。 写真を見た限りでは、dai様がおっしゃるとおり、鬼怒のキット流用のようですが、シェルター甲板の6番砲の左舷部分と艦尾周辺に追加パーツがあるようですね。また、ナトリもそうですが、シェルター甲板がリノリウムになっているようですが、これはアオシマの指定でしょうか。 いずれにしろ、タミヤの名取と鬼怒は、ウェルデッキの魚雷発射管が多摩の53cmのまま、今回のナトリとユラも同じようで、発射管が一回り小ぶりでバランスが悪く、でも、61cm発射管は大きすぎて収まらないため、苦しいところです。阿武隈は手元にないため明言できませんが、タミヤの5500t型は、全長が少し短いようです。
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