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東武鉄道3万型電車は1997(平成9)年3月に伊勢崎線で登場した通勤型電車。(製造は1996年12月~2003年4月迄でアルナ/総車/富重のイツモノ3社が担当。アルナと富重は、この3万型を持って東武から撤退している。2000年代中盤~2015年現在は下松の日立製作所が主流となりつつある。31401F~31406F、31601F~31606F迄が前期車で、31407及び31607F以降が後期型に分別される。ラストナンバーは共に15Fで現在は東上線所属。)製品は13F(後期型2002年式/総合車輛製)の現在の姿(100thマーク付の東上線仕様2014)を再現。私は前期車のほうが好きなのだが…
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