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流石は拘り深きトミーテックさん。 いつか間違いなくリリースはあるだろうと確信していたC230セダン。様々な劇中車としても非常に高い存在感があり今からバリエーション展開が手に取るように目に浮かぶ嬉しさ。 先ずは6気筒廉価モデルのGL-6という辺りも拘りのトミーテックさんならではの真骨頂。 SGLは勿論、4HTや2HT、後期モデル、果てはC31やC32まで夢が拡がります。 比較的初期ラインナップであるF30レパードも新規金型で作り直し、300ターボなどもやって欲しいです。昭和の日産車はまだまだユニークかつ佳きクルマが非常に多い。 今後のトミーテックさんに注目しています。
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