|
テールレンズの塗り分け用のマスキングシールが付属してるのに加え、デカールでも再現できるようです。
ハセガワのHPで公開されたパーツ状態を見ると、最終型も再現できるような分割になってるので、今後の展開も楽しみです。
ボディ下部には耐チッピング塗装を再現したようなモールドもうっすら確認できます(多分(^^;))
今月末からの全日本ホビーショーで展示されると思うので、実物を見るのが楽しみです。
あと、推測ですが、ボンネットが別パーツで、エンジンレスながらエンジンルームを再現できそうなパーツ形状になってる事から、MR-2やミニクーパーを担当された方の設計ではないかと。となれば、Z32好きも納得の拘った製品になってるのではないかと期待できます!!
ボディのパーツカラーが赤なのが今のところ唯一の不満点ですが、モデラーだけでなく、より多くの方に気軽に買って欲しいというメーカーの意向でしょうから、沢山売れて今後のバリエーション展開に繋がることに期待します!
|