商品説明
●マクロス作品の中で数少ない「前進翼」を持つ代表的な機体「YF-19」を、
新たなカラーリングのもと商品化を実現!
シャロンアップル事件後に再開したプロジェクト スーパーノヴァでアースカラーのYF-19の
代わりに使用された試作機のイメージとして商品化。
●機体カラー
「YF-19試作4号機 ダブル・ナッツ」は、機体色ホワイトに映えるブルー(紺)ラインを
施した機体です。シンプルの中にも冷静(ブルー)にデータ収集をしているイメージの
配色に仕上がっています。
●見直しました。検査基準
今まで数回の生産により世に出た「1/60 YF-19」ですが、今回の発売に併せた形で
生産工場の検査基準を見直し、醍醐味でもある変形や可動関節、パーツの合わせ箇所等の
検証を実施。精度が上がっています!
●機体設定
「VF-19試作4号機」は、3号機で再度徹底して行なわれた変形テストのデータを基に
各部品を変更して信頼性を向上させ、主に長距離作戦行動を想定した耐久試験が
行なわれた機体である。
本機では、大気圏内機動・大気圏外機動・フォールドブースターによる亜空間航行が
行なわれた。これらのテストはすでにある程度、試作2号機によってデータが
得られているものの、確実なものではなく、試作4号機では旧アームドクラスの
テスト母艦「ライホウ」を用いて長期間に渡って様々な惑星・宇宙空間で
過酷な状況・回数が徹底して行なわれている。
この単機による長距離作戦行動のデータは、VF-19として正規導入された後、
これをベースとしたパトロール部隊専用機「VF-19P」を誕生させるきっかけとなっている。
機体は、2号機、同様の塗装パターンで、3号機のオレンジをブルーに変更。
ホワイトをベースにブルーというテスト機伝統のカラーリングが用いられた。
また4号機には、VF-0「フェニックス」のテストパイロットの一人「オリバー・カニンガム」と
血縁関係にある「エイミー・カニンガム大尉」が担当したことから0を並べた
「ダブル・ナッツ」のコールネームが与えられていた。
●商品サイズ/ファイター形態時 約24cm
●付属品/ガンポッド、パイロットフィギュア、POM素材版カナード1組、
マクロススタンド(別売)用アタッチメント2種、マーキングステッカー、取扱説明書
●Copyright 1994 ビッグウエスト
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「1/60 完全変形 YF-19 試作3号機「バード・オブ・プレイ」」もございます。
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「マクロススタンド ディープブルー 」もございます。
●重さ : 1126g
商品仕様
- 商品コード
- 001732
- JANコード
- 4535255001732
ご購入について
※こちらの商品は、カンガルー置き配便をご利用頂けません。
※こちらの商品は一世帯(同一住所) 3 点までとなります。