商品説明
●ポイント1.【世界が認めた造形力。竹谷隆之が挑む新境地−−仏像の世界!】
●あの竹谷隆之が、企画・デザイン・原型制作・彩色までの総指揮をとり完成させた、
オリジナルワールド。
●それは、造形を志すものがいつかは手がけたいと願う、奥の深い彫像の世界---仏像。
●彫像の頂点ともいえる高名な作品がひしめく仏像の世界に、アクションフィギュアという
手法で挑んだ渾身の試み。
●長い歴史の中で培われた伝統表現に、独自のタケヤ表現を加えて新境地に昇華した、
未体験のフィギュアシリーズの誕生です。
●ポイント2.【前代未聞の“動く仏像”降臨!】
●仏像を可動させ、ポーズをとらせる---そんな「冗談」レベルの考えを、ハイレベルで実現。
●『リボルテックタケヤ』は、その無謀ともいえる領域へ挑戦し、成功させました。
●リボルバージョイントを組み込んだ、これらの新仏像は、これまで誰も見たことのなかった、
未知の仏像の表情を、次々と眼前に現してくれるはずです。
●ポイント3.【竹谷隆之プロフィール】
●人物、クリーチャー造形において世界最高峰の造形力を有するクリエイター。
●ガレージキット、玩具の原型制作以外に、ゲームや映像媒体での造形制作、デザインも
数多く手がける。
●オリジナル造形作品集「漁師の角度」でも、その名が広く知られている。
●ポイント4.【仏像の説】
●阿修羅とは日本では温和な表情の阿修羅像が広く知られているが、もともとは古代インドの
闘いの神であり、帝釈天を敵に回して激しい戦いを繰り返していたことから、悪神・鬼神と
いわれている。
●帝釈天との闘いに破れた後は仏教に取り入れられ、仏法の守護神となった
●四天王とは仏教界の中心にそびえる聖なる山「須弥山(しゅみせん)」の中腹で
四方(東:持国天、南:増長天、西:広目天、北:多聞天)を守っており、仏法の守護神と
されている。
●足で踏みつけているのは邪鬼で、仏教に敵対する邪悪なものを表している。
●また、それぞれを象徴する色が割り当てられている。
●造形総指揮:竹谷隆之・山口隆
●原型制作:鬼木祐二
●フィギュア全高:130mm
●可動部位:全21箇所
●リボルバージョイント使用数17個:4mmジョイント×4、6mmジョイント×6、
6mmダブルジョイント×2、8mmジョイント×3、10mmジョイント×2
●付属品:矛×1、棍棒×1、宝塔×1、オプションハンド×6、飾り台(邪鬼)×1、飾り台(V字)×1
●パッケージサイズ/重さ : 21.6 x 21.6 x 6.5 cm / 231g
●Copyright 竹谷隆之・山口隆
★リボルテックタケヤ 第二弾 広目天 (完成品)もございます。
商品仕様
- 商品コード
- 042002
- JANコード
- 4537807042002
ご購入について
※こちらの商品は一世帯(同一住所) 6 点までとなります。