商品説明
【 世界ラリー選手権での雄姿がよみがえる 】
●1990年、世界ラリー選手権(WRC)でカルロス・サインツ選手にドライバーズチャンピオンをもたらしたマシンがトヨタ・セリカGT-FOURです。
●265馬力を発揮する2リッター・ツインカムターボエンジンをフロントに横置きした4WDで、この年、伝統のRACラリーを含め5つのラリーで優勝。
●日本車としては初のドライバーズタイトルホルダーとなった歴史的なマシン、その雄姿をイメージしたトヨタ セリカGT-FOURの完成電動ラジオコントロールカーです。
●広告コピーで「流面形、発見さる」と表現された、滑らかな曲面構成のフォルムをポリカーボネートでリアルに再現。
●ホワイトとレッドに塗り分け、派手なステッカーが貼られた姿が迫力たっぷりです。
【 コントローラブルなシャフト4WD、TT-01 TYPE-Eを採用 】
●シャーシは、縦置きモーター・シャフトドライブ4WDのTT-01 TYPE-Eを採用。
●バスタブタイプのメインフレームに、グラスファイバー強化ナイロン樹脂製のアッパーデッキとギヤカバーを装備して高いシャーシ剛性を確保しました。
●ステアリングシステムは遊びが少なくスムーズな動きの3分割タイプ。
●低重心・好バランス設計と4輪ダブルウィッシュボーンサスペンション、前後に装備したデフギヤなどにより、コントローラブルな操縦特性を発揮します。
●また、前後進ともにスムーズなスピード調整が可能なESC(エレクトロニック・スピード・コントローラー)を搭載。
●また、当時のラリーカーで多く見られた、空気抵抗の軽減とブレーキ冷却を考慮したデザインのディッシュホイールに、トレッドパターンが刻まれたレーシングラジアルタイヤを装着しました。
【 基本スペック 】
●全長450mm、全幅185mm、全高137mm
●ホイールベース257mm
●タイヤ幅/径=前後とも27/67mm
●フレーム=バスタブタイプ
●駆動方式=縦置きモーター・シャフトドライブフルタイム4WD
●デフギヤ=前後とも3ベベル
●ステアリング=3分割タイロッド式
●サスペンション=4輪ダブルウィッシュボーン
●ダンパー=前後ともフリクション
●ギヤ比=8.35:1
●モーター=540タイプ
●バック走行可能なESC(エレクトロニック・スピード・コントローラー)搭載 ※送信機用電源(単3形電池4本)は別売りです
●パッケージサイズ : 51 x 30.5 x 25.5 cm
商品仕様
- 商品コード
- 57824
- JANコード
- 4950344578245
ご購入について
※こちらの商品は、カンガルー置き配便をご利用頂けません。
※こちらの商品は一世帯(同一住所) 3 点までとなります。