商品説明
【実車概要】
●EF62形は碓氷峠を通過して信越本線を走行する機関車として昭和37年より、54両が
製造されました。特徴は台車軸配置がC+C配置となっています。
2次形と称される25号機からは側面フィルターの形状など車体形状が変更されています。
【実車ガイド】
●EF62は信越本線碓氷峠を直通する客車、貨物列車用の本務機として製造された電気
機関車で1963年に登場しました。
●碓氷峠の横川~軽井沢間において、勾配を登る時は補機のEF63形機関車を列車の
最後部に連結、逆に降りる時はEF62形の前に連結して、この場合は協調運転となって
いました
【主な特徴】
●新規作成で再現。
●25~54号機をプロトタイプとします。6軸駆動式で再現。通電端子装備。
●運転台シースルー構造。
●ヘッドライトには電球色LEDを採用。ON-OFFスイッチ付。
●ケーディーカプラー装備。
●メタル転写シート付属。
●キヤノンEN22モーター採用。フライホイール付。
●パンタグラフ、手すり、エアホース等金属部品取付済み。
●区名「篠」印刷済。
【特徴】
●碓氷峠がある信越本線用のEF62を1/80スケールで再現
●時代設定:国鉄時代(1980年代頃)
●避雷器が車体中央に配置され、側面エアフィルターの目が細かいタイプになった2次形を再現
●屋根上モニターは篠ノ井機関区特徴の青色で再現
●EF62特徴の3軸台車は3軸とも駆動
●ヘッドライト:電球色LED
●通電端子:屋根上モニター内装備
●車番:選択式(メタル転写シートおよび簡易ナンバープレート付属)
●検査表記などの車体表記を印刷で再現
●エンド表記用エッチング板付属
●区名札は「篠」印刷済み
●下記部品を金属製で装着済み予定:
・パンタグラフ
・各種手すり
・ワイパー
・信号炎管
●下記部品はプラ部品を装着済み予定:
・台車ステップ
・ホイッスル
・電暖表示灯
・解放テコ
・エアホース
※最小通過半径:R600以上
【付属品】
●ランナーパーツ:メタル転写シート用ベース×1
●ランナーパーツ:メーカーズプレート、エンド表記×1
●転写シート:メタル(車番用)×1
●パッケージサイズ/重さ : 31.8 x 12.5 x 7.2 cm / 746g
商品仕様
- 商品コード
- HO-178
- JANコード
- 4543736961789
ご購入について
★こちらの商品は送料無料です。
※こちらの商品は、カンガルー置き配便をご利用頂けません。
※こちらの商品は一世帯(同一住所) 18 点までとなります。