商品説明
●発電所や送電所で急激に電圧が下がるという怪事件が起こる。
●その原因は透明怪獣ネロンガの仕業だった。地下ケーブルの電気を吸い取るがそれだけではエネルギーが足りなくなったネロンガは直接発電所を襲う。
●ホシノ少年のスパイダーショットでネロンガは片目を潰すがそれでも暴走し続けるネロンガに、ようやくウルトラマンが現れる。
●対バルタン星人戦では、イデ隊員が実はハヤタがウルトラマンではないかと疑ったがシーンがあったが今回の対ネロンガ戦でも同様、ハヤタはウルトラマンであることを隠す。
●ここにヒーローとは一般的に知らせてはいけないという設定と同時に日本のヒーロー像が確立されたと言っても過言ではない。
●またネロンガといえば怪獣の王道ともいえるその「着ぐるみ」の歴史がある。
●東宝特撮映画の『フランケンシュタイン対地底怪獣』に登場したバラゴンに始まり『ウルトラQ』のパゴス、そして今回のネロンガに改造された。
●以後マグラー→ガボラに変更された後、アトラクション用ネロンガになり東宝に返却されという。
●怪獣の王道ともいえる今回のネロンガ対ウルトラマンAタイプは、まるで劇中の映像かスチール写真を見ているかのような対決シーン!
●往年のウルトラファンは、絶対に抑えておいて間違いない。二体並べるだけで当時の記憶が鮮明に蘇るのは私だけではないはず。
●仕様:彩色済み完成品、ウルトラマン箱入り、ネロンガPP袋ヘッダー、発光ギミックなし
●サイズ:全長約30cm(1/6スケール)
●パッケージサイズ/重さ : 35 x 27 x 15 cm / 682g
●Copyright 1966 円谷プロ
●全長:約30cm
商品仕様
- 商品コード
- 114790
- JANコード
- 4560159114790
ご購入について
※こちらの商品は一世帯(同一住所) 3 点までとなります。