商品説明
──瀬戸大橋線の開業に合わせて、塗装が変更されたキハ181系(四国色)を再現
【実車ガイド】
●キハ181系は、1968(S43)年10月に登場した気動車特急用車両で、キハ80系に比べ約40%も出力アップをした高性能ディーゼル車です。
●1987(S62)年4月の民営化後、JR四国に所属するキハ181系は専用の塗装になり、1993年まで活躍しました。
●JR四国ではグリーン車利用客の需要に合わせ、キロハ180形が改造により登場しました。
【製品化特徴】
●JR四国色となった外装を再現
●キロハ180形を新規製作
●屋根上放熱器(ラジエーター)を再現
●キハ181形運転台のパノラミックウィンドを再現
●前面の手すりを金属で再現
●ヘッド・テールライトのON・OFFスイッチ付
●6両中に1Mを安定走行の目安とする
●側面方向幕は選択式で<HO-9034・HO-411>にシール付属
●車番は選択式で<HO-9034・HO-411>に転写シート付属
【特徴】
●運転台のパノラミックウインドーを再現
●前面の手すりを金属で再現
●ヘッド・テールライトはON-OFFスイッチ付
●シール、転写シート付属
※6両編成で1動力車が目安。
【車両】
●キハ181
【付属品】
●ランナーパーツ:トレインマークガラス
●ランナーパーツ:ステップ
●ランナーパーツ:車側表示灯
●ランナーパーツ:列車無線アンテナ、信号炎管
●ランナーパーツ(エッチング):ワイパー
●ランナーパーツ(エッチング):前面フック
●パーツ:ジャンパホース
●パーツ:幌枠
●パーツ:電気連結器
●パーツ(金属):手すり(長)
●パーツ(金属):手すり(短)
●パーツ:治具
●シール:トレインマーク
●シール:側面用
●転写シート(メタル):車番
●転写シート:表記等
【編成例】
●特急「しおかぜ」「いしづち」
←宇和島・松山 岡山・高松 →
(1) キハ181+
(2) キロハ180+
(3) キハ180(M)+
(4) キハ180+
(5) キハ181+
(6) キハ181●
太字:基本セット
●
太字下線部:単品
【別売りオプション】
●室内灯:<0795>E(白色)
●JR四国承認済
●パッケージサイズ/重さ : 32 x 9.3 x 6.3 cm / 308g
●Copyright Shikoku Railway Company
★メーカーサイトに新製品インフォメーション(PDF)が掲載されています。
★メーカーサイトに製品情報が掲載されています。
【別売オプションパーツのご案内】
●【 0795 】 室内照明ユニットEセット (白色・6本入)
商品仕様
- 商品コード
- HO-411
- JANコード
- 4543736964117
ご購入について
※こちらの商品は一世帯(同一住所) 10 点までとなります。