商品説明
──国鉄特急型ディーゼルカー、キハ181系を商品化
【実車ガイド】
●キハ181系はキハ80系に比べ約40%も出力アップをした、高性能ディーゼル車として登場した気動車特急用車輌です。
●名古屋から長野方面、上野から東北方面、関西・岡山から山陰方面、四国島内各方面へと、全国の非電化区間で活躍しました。
●キハ181系のシンボルである屋根上放熱器はキハ180・キロ180に装備されました。
【製品化特徴】
●キハ180、キロ180の屋根上放熱器(ラジエーター)を再現
●キハ181運転台のパノラミックウィンドを再現
●キハ181の前面手すりを金属で再現
●ヘッド・テールライトは、ON・OFFスイッチ付
●6両中に1Mを安定走行の目安とする
●側面方向幕は選択式で<HO-9032・HO-408>にシール付属
●車番は選択式で<HO-9032・HO-408>に転写シート付属
【特徴】
●運転台のパノラミックウインドーを再現
●前面の手すりを金属で再現
●ヘッド・テールライトはON-OFFスイッチ付
●シール、転写シート付属
※6両編成で1動力車が目安。
【製品内容】
●キハ181
【付属品】
●ランナーパーツ:トレインマークガラス
●ランナーパーツ:ステップ
●ランナーパーツ:車側表示灯
●ランナーパーツ:列車無線アンテナ、信号炎管
●ランナーパーツ(エッチング):ワイパー
●ランナーパーツ(エッチング):前面フック
●パーツ:ジャンパホース
●パーツ:幌枠
●パーツ:電気連結器
●パーツ(金属):手すり(長)
●パーツ(金属):手すり(短)
●パーツ:治具
●シール:トレインマーク
●シール:側面用
●転写シート(メタル):車番
●転写シート:表記
【編成例】
●特急「つばさ」(1973年10月~1975年11月)
←上野 秋田 →
(1) キハ181+
(2) キハ180+
(3) キロ180+
(4) キサシ180+
(5) キハ180(M)+
(6) キハ180+
(7) キハ181+
(8) キハ181+
(9) キハ180(M)+
(10) キハ180+
(11) キハ181●
太字:基本セット
●
太字下線部:増結セット
●
下線部:単品
【別売りオプション】
●室内灯:<0795>E(白色)
●JR西日本商品化許諾済
●JR四国承認済
●パッケージサイズ/重さ : 32 x 9.2 x 6.3 cm / 308g
●Copyright West Japan Railway Company
●Copyright Shikoku Railway Company
★メーカーサイトに新製品インフォメーション(PDF)が掲載されています。
★メーカーサイトに製品情報が掲載されています。
【別売オプションパーツのご案内】
●【 0795 】 室内照明ユニットEセット (白色・6本入)
商品仕様
- 商品コード
- HO-408
- JANコード
- 4543736964087
ご購入について
※こちらの商品は一世帯(同一住所) 10 点までとなります。