商品説明
【基本スペック】
●東武鉄道が所有するC11形、207号機・325号機に続き、3台目となる123号機の製品化。
●煙室ハンドルや飾り帯など、325号機とも異なる細部の塗り分けを表現。
●旋回窓は印刷で表現。
●機関室後部、水タンク横の梯子は印刷で表現。
●最小走行半径はR95。
●ヘッドライト点灯。
※既存C11と同じ金型を使用しているため、一部形状が実車と異なります。
【東武鉄道C11形123号機について】
「東武鉄道C11 123号機」は、元は1947年に江若鉄道に発注された「C111」です。1957年に雄別炭礦鉄道に、
1970年に釧路開発埠頭に譲渡、1975年に廃車となり北海道の個人によって静態保存されていました。
2018年に東武鉄道に譲渡され動態復元工事を開始、創立123周年を迎えた東武鉄道の3台目のSL「C11 123」として
2022年7月より運行開始しました。同機は民間鉄道に発注された国産蒸気機関車としては国内唯一の動態保存蒸機です。
【内容物】
C11-123×1両
ヘッドマーク×2種
先台車パーツ×1
取扱説明書×1枚
●パッケージサイズ/重さ : 18.4 x 5.7 x 2.7 cm / 98g
商品仕様
- 商品コード
- T019-10
- JANコード
- 4571324594385
ご購入について
※こちらの商品は一世帯(同一住所) 24 点までとなります。