●1985年の春にデビューした東海道・山陽新幹線100系は、編成の中間に組み込まれた2階建て車とシャープな印象を深めた先頭部のデザインで、0系で始まる今までの新幹線車両のイメージを一新しました。特に2階建て車は、高速鉄道としては世界初の車両で、2階部分からは爽快な車両風景が楽しめます。製品では1986年の量産型をプロとタイプとし、先頭車の123、124形、中間普通車の125、126形、グリーン車の116形、2階建てグリーン車の149形、食堂車の168形の7形式を揃え、16両フル編成を実現することができます。
※こちらの商品は一世帯(同一住所) 6 点までとなります。