商品説明
【実車ガイド】
●211系0番代は東海地区で運用していた113系、115系の後継車両として1986(昭和61)年に0番代2編成が製造されました。
●登場当時シティーライナーとして青帯を巻いた姿で活躍していましたが、その後他の車両と同じ湘南色の帯となりました。
【概要】
●名古屋を中心に活躍する,セミクロスシートの0番代も製品化決定!
●東海道本線、関西本線などで活躍
●1998年頃の床下グレー仕様で製品化
【主な特徴】
●フライホイール付き動力、新集電システム、銀色車輪を採用。
●電球色常点灯基板採用 ON-OFFスイッチ付
●車番、JRマーク転写シート付属
●前面表示幕シール付属
【特徴】
●1990年代の床下灰色を再現
●台車にヨーダンパーが設置される前の姿を再現
●0番代のセミクロスシートを再現
●オレンジと緑の帯を再現
●先頭車運転台側はTNカプラー(SP)装備
●ヘッド・テールライト常点灯基板装備、ON/OFFスイッチ付
●フライホイール付動力搭載
●新集電システム、銀色車輪採用
●前面種幕はシールを付属
●車番とJRマークは選択式で転写シート付属
【セット内容】
●クモハ211-0
●モハ210-0(M)
●サハ211-0
●クハ210-0
【編成例】
※1998年頃
←浜松 米原/美濃赤坂→
クモハ211 0 + モハ210 0(M) + サハ211 0 + クハ210 0
●パッケージサイズ/重さ : 30.5 x 21.5 x 3.2 cm / 657g
商品仕様
- 商品コード
- 98919
- JANコード
- 4543736989196
ご購入について
※こちらの商品は一世帯(同一住所) 2 点までとなります。