商品説明
【巻頭特集】
●模型で見る 模型で知る 日米空母発達史2
●1941年12月に太平洋戦争が始まると海戦の主役は空母へと移ったことがはっきりした。
日米両海軍は戦前に想定されていた以上のおエースで空母建造を進めていった。
そこでは海戦での戦訓が取り入れられ次々とモデルチェンジが果たされていった。
●次回は27号の特集の続編として太平洋戦争開戦後に日米の空母デザインがどのように変化していったのかを模型を通じて紹介します
【予定作例】
●帝国海軍航空母艦 隼鷹 (1/700 タミヤ)
●帝国海軍重巡洋艦 古鷹 (1/700 ハセガワ)
●帝国海軍航空母艦 雲龍 (1/700 アオシマ)
●帝国海軍航空母艦 瑞鳳 (1/700 フジミ)
●ソ連海軍ミサイル巡洋艦 ヴァリャーク (1/700 ピットロード) 他
●パッケージサイズ/重さ : 29.9 x 21.1 x 0.9 cm / 426g
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商品仕様
- 商品コード
- 01470-7
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