商品説明
――2005年、愛知の交通機関の中心となる名古屋駅から国際博覧会『愛・地球博』や中部国際空港セントレアへアクセスし活躍する列車たちがここに集結!
●東京と博多を結ぶ700系新幹線『のぞみ』。
●『のぞみ』の停車駅である名古屋駅からは211系の『エキスポシャトル』が万博会場へアクセスする。
●中央本線を走る『エキスポシャトル』は、高蔵寺駅から愛知環状鉄道に乗り入れを行い、名古屋駅と愛知高速交通『リニモ』が接続する万博八草駅を直接結び活躍する。
【愛知環状鉄道】
●『愛・地球博』開催に伴い、2003年3月に登場した2000系電車を増備。
●愛知高速交通『リニモ』が接続する万博八草駅の改装など、万博へのアクセスに貢献する。
●2000系製造の模様、JR線での甲種輸送、本線での試運転、万博八草駅で行われた竣工式典の模様などを紹介する。
【愛知高速交通「リニモ」】
●東部丘陵線『リニモ』は、万博会場に直結する唯一の鉄道線。
●市営地下鉄東山線が接続する藤が丘駅と、愛知環状鉄道が接続する万博八草駅を結び、日本初の磁気浮上式リニアモーターカー『リニモ』が活躍する。
●車両製造の模様、深夜のトレーラーでの輸送、本線での試運転、開業式典や開業日の模様などを紹介する。
【名古屋市交通局】
●地下鉄東山線は、高畑を起点とし名古屋駅と愛知高速交通『リニモ』が接続する藤が丘駅を結ぶ。
●万博アクセスの重要な路線として活躍する。
●地下鉄名城線は、日本初の地下鉄環状運転を開始。
●増備される2000形の深夜輸送の模様、開通前の報道公開、名古屋大学~新瑞橋間開通式典の模様などを紹介する。
【名古屋臨海高速鉄道「あおなみ線」】
●地下鉄名城線環状運転開始と同じ日に開業した『あおなみ線』。
●名古屋駅と金城ふ頭駅を結ぶこの路線で活躍する新型の車両は1000形。
●万博サテライト会場『De La Fantasia』へのアクセス列車としても活躍する。
●1000形の本線での試運転、開業式典や開業日の模様などを紹介する。
【名古屋鉄道】
●2005年1月のダイヤ改正で空港線が開業し、中部国際空港セントレアへのアクセス輸送を担う2000系『ミュースカイ』と2200系特急車両が登場した。2000系の本線での試運転、2200系製造の模様、空港関係者輸送のための空港線暫定開業、空港線開業式典の模様、中部国際空港セントレア開業後の様子などを紹介する。
●74分
●パッケージサイズ/重さ : 19 x 13.5 x 1.4 cm / 150g
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商品仕様
- 商品コード
- DR-4834
- ISBNコード
- 4932323483429
ご購入について
※こちらの商品は一世帯(同一住所) 4 点までとなります。