商品説明
●無類のWWIドイツ軍好きで、個人的に長期に渡って未発表写真を収集してきた、同社のオーナーのヨッヘン氏が採算度返しで刊行するWWIドイツ軍シリーズの第7弾!
●第一次大戦は戦車や飛行機の登場に伴い、機械化が飛躍的に向上しましたが、戦車登場以前に19世紀に誕生したエンジンによる自動車がその先駆けとなりました。
●更に、急造、量産然としたスタイルは違えども、様々に装甲を取り付けた`装甲車`が登場しました。
●その異形は面構成の装甲板と丸い回転砲塔が主流でそれだけでもレトロ感あふれる面白い車両軍が多数登場、Bussing、Ehrhardt/17等の他、イタリアのLancia1Zやプジョー、等々必見。更にその画質ですが、何度もいいますが、流石ライカの国だけあり、約100年前に撮られたとは思えない非常に鮮明な写真群です。
●大戦後の市民戦争では多砲塔のオースチン装甲車が登場し、マーキングも何故か髑髏ばかりという、その後を暗示するようなものですが必見!
●A4、ソフトカバー、英語、白黒96ページ152のほぼ未発表写真収録
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商品仕様
- 商品コード
- TG-WWI 1007
- ISBNコード
- 4582316551071
ご購入について
※こちらの商品は一世帯(同一住所) 4 点までとなります。