商品説明
【実車ガイド】
●特急「白鳥」は1961年に大阪-青森を結ぶ特急列車として登場し2001年の廃止時点では日本一走行距離の長い在来線の昼行特急列車となっていました
●1997年から廃止までの間、京都総合運転所に所属する485系が使用されていました
●同運転所の485系は、ボンネット形の先頭車が多く所属していたことが特徴でしたが、全9編成のうち3編成は大阪寄りがクハ481-200、新潟寄りがクハ481・489-300が先頭になっていました
●クハ481-100は車両によって、運転台屋根上ライト周りのカバーの有無や、スカート切り欠きの有無などの差異が見られました
【ポイント】
●基本セットAのクハ481-100・基本セットBのクハ481-200・300は全てダミーカプラー装備
●基本セットA・Bの先頭車には印刷済みトレインマーク「白鳥」を装着済み
●クハ481-100はスカートが切り欠かれた姿を再現
【製品化特長】
●ハイグレード(HG)仕様
●非常口が撤去され、洗面所窓のない姿を再現
●Hゴムは黒色で再現
●JRマーク印刷済み(基本セットのみ)
●クハ481の先頭部はダミーカプラー装備(基本セットのみ)
●印刷済みトレインマークは「白鳥」を装着済み、「雷鳥」を付属(基本セットのみ)
●車番は選択式で転写シート付属(基本セットのみ)
●新集電システム、黒色車輪採用
●TNカプラー(SP)標準装備
【<98387>について】
●モハ485はAU13形クーラーを搭載した車両を再現
●車番は選択式で転写シート対応(転写シートは基本セットに付属)
【セット内容】
●モハ485(AU13搭載車)
●モハ484-200(T)
●モハ485(AU13搭載車)
●モハ484-200(T)
【付属品】
●ランナーパーツ:トイレタンクR
【編成例】
●特急「白鳥」2001年頃
←大阪・青森 新潟→ ※新潟で方向転換、新潟~青森間は逆向き
クハ481+
モハ484+
モハ485+
サロ481+
モハ484(M)+
モハ485+
モハ484+
モハ485+
クハ481太字:<98385>基本セットA もしくは <98386>基本セットB
太字下線部:<98387>増結セット
【別売りオプション品】
●室内灯:<0733>LC(白色)
●パッケージサイズ/重さ : 30.5 x 21.5 x 3.2 cm / 658g
商品仕様
- 商品コード
- 98387
- JANコード
- 4543736983873
ご購入について
※こちらの商品は一世帯(同一住所) 12 点までとなります。