商品説明
●8500系と言えばやっぱりこの顔!!8601~8630編成の「非軽量」車体を新規製作
●8000系譲りの屋根カーブ ライトケース・貫通扉の段差など軽量車から進化する細部表現どうぞご期待ください!!
●東急電鉄8500系は地下鉄半蔵門線相互乗り入れに対応するため、8000系をベースに1975年から登場した車両です。
●製造時期によりコルゲート形状・屋根断面・窓枠等の形態に差異があります。
●8631編成の13次車以降は車体構造が変更され、軽量車と呼ばれる車体となり10両編成で製造されました。
●それ以前の非軽量車編成も10両編成化時にこの軽量車が増結され、10両化に関連した複雑な編成組み換えにより様々なパターンで軽量・非軽量車が混在するようになり、編成ごと特徴があります。
●2003年からは田園都市線~半蔵門線~東武伊勢崎線(現東武スカイツリーライン)直通運転に伴い、東武線内でも活躍しています。
●近年は車端部に黄色テープが貼付されています。
●8615編成は軽量車が4両と非軽量車が6両混成されている編成で、2020年8月をもって運用を終了しました。
【商品の特徴】
●東急電鉄8500系非軽量車を新規金型で製品化
●田園都市線で活躍した8615編成、行先表示・前面運行番号は点灯式
●実車同様、軽量・非軽量車が編成内で混在している2016年11月頃までの姿を再現
●車両番号、コーポレートマークは印刷済み
●前面・側面種別行先表示(3色LED)、前面運行番号(LED)、優先席、弱冷房車、車椅子・ベビーカーマーク、女性専用車(2種)は付属ステッカー(新規製作)からの選択式
●列車無線アンテナ、ヒューズボックスはユーザー取付け
●避雷器は一体彫刻表現
●両先頭車のスカートは前期型
●ヘッドライト(電球色)、テールライト(赤色)、前面種別行先表示(白色)、前面運行番号(白色)が点灯
●フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載
●車端部付きロングシートパーツを搭載
※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。
【商品セット構成(編成図)】
←中央林間 渋谷→
デハ8515+
デハ8815+
サハ8932+
デハ8795+
デハ8899+
デハ8762(M)+
デハ8864+
サハ8915+
デハ8715+
デハ8615太字:<31506>基本セット
太字下線部:<30507>増結セット
【別売り対応品】
●GM 室内照明ユニット(狭幅・白色)(No.8461:2本入り・No.8462:4本入り)
【GREENMAX(グリーンマックス)から発売中の主な関連商品案内】
●No.30323-30325 東急電鉄2020系(田園都市線・新ロゴ)
●No.50615・50616 東急電鉄8500系(Bunkamura号)
●No.30820・30821 東武50050型(行先点灯仕様)
【同一路線を走行する車両(一例)】
●東急電鉄2020系
●東急電鉄5000系
●東急電鉄8500系軽量車
●東急電鉄6000系
●東武50050型
●東京メトロ08系
●パッケージサイズ/重さ : 20.2 x 18.8 x 3 cm / 385g
商品仕様
- 商品コード
- 31506
- JANコード
- 4946950315060
ご購入について
※こちらの商品は一世帯(同一住所) 12 点までとなります。