商品説明
──デビュー30周年を記念したヘッドマークが付いた新宿線6101編成とベンチレーターが撤去された屋根を新規パーツにて再現する池袋線6117編成
●西武6000系は1992年に登場した、西武池袋線と東京メトロ有楽町線との相互直通運転に備えて製造された車両です。
●西武鉄道唯一のステンレス製車体を採用し、初めての10両固定編成車両として登場しました。
●くの字に曲がった先頭形状に地下鉄対応の非常用貫通路の設置など、それまでの西武電車にはないスタイルが特徴です。
●2014年からは走行機器の更新工事が行なわれ、2019年までには全編成へ施されました。
●2016年頃より屋根上に設置されたベンチレーターが順次撤去されています。
【商品の特徴】
●池袋線で活躍する西武6000系ステンレス車をベンチレーター撤去後の姿で製品化
●前面行先表示は点灯式、パンタグラフは小型のPT44型を採用
●車両番号、シンボルマーク(西武鉄道)は印刷済み
●前面・側面種別行先表示、運行番号、弱冷房車、優先席、女性専用車、車椅子・ベビーカーマークは<31698>基本4両編成セットに付属のステッカーからの貼付式
●列車無線アンテナ、ヒューズボックスはユーザー取付け
●避雷器は一体彫刻表現
●ヘッドライト(白色)、テールライト(赤色)、前面種別行先表示・運行番号(白色)が点灯
●フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載(No.31698)
●車端部付きロングシートパーツを実装
※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。
【前回製品(No.30467・30468)との違い】
●池袋線系統で活躍する西武6000系6117編成
●ステンレス車のベンチレーターが撤去された屋根を新規製作して再現
●ヘッドライトは一時的に白色化された姿
【商品セット構成(編成図)】
←飯能 池袋→
6117+
6217+
6317+
6417+
6517(M)+
6617+
6717+
6817+
6917+
6017太字:<61698>基本4両編成セット
太字下線部:<31699>増結用中間車6両セット
【別売り対応品】
●GM 室内照明ユニット(狭幅・白色)(No.8461:2本入り・No.8462:4本入り)
【GREENMAX(グリーンマックス)から発売中の主な関連商品案内】
●No.30467・30468 西武6000系(6109編成・副都心線対応車・機器更新車)
●No.30995・30996 西武30000系(池袋線・30104編成)
●No.30969・30970 西武20000系(池袋線・20102編成・白ライト)
●パッケージサイズ/重さ : 30.6 x 21.7 x 3 cm / 596g
商品仕様
- 商品コード
- 31699
- JANコード
- 4946950316999
ご購入について
※こちらの商品は一世帯(同一住所) 12 点までとなります。