商品説明
傑作ホラーアドベンチャー復活!
90年代を代表する和製ホラーアドベンチャー、Nintendo Switchで蘇る!!
その恐怖が現代を震撼させる・・・・・
90年代を代表する和製ホラーアドベンチャー
『学校であった怖い話』『 晦 つきこもり』 がNintendo Switch で復活
その恐怖が現代を震撼させる・・・・・・
【『学校であった怖い話』 シリーズとは・・・】
1995年に旧バンプレスト(現・バンダイナムコエンターテインメント)より
SFC向けに発売されたホラーアドベンチャー。
ボリューム豊富なシナリオと実写を使った独特の雰囲気で評価が高いシリーズです。
1996年後継作品「晦 つきこもり」発売。
■奇妙な語り部たちからもたらされる怖い話
『学校であった怖い話』 と『 晦 つきこもり』 はともに、集まった語り部たちから、
あなたが聞き手となって怖い話を聞いていくスタイルのアドベンチャーです。
ひと癖もふた癖もある語り部たちは、
それぞれ異なる口調と空気感で、恐ろしい話を披露していきます。
■豊富なシナリオと、選択肢による分岐
語り部たちが披露する怖い話は、物語の途中で選ぶ選択肢や、語り部を選んだ順番によって
様々に変化していきます。ゲームの進行状況によって最終シナリオも変化し、特定の条件を
満たすことで隠しシナリオも出現します。幾重にも分岐する物語の先で、あなたは
予想もつかない結末を迎えることになるでしょう。
ときには物語の途中で、あなたの身に恐ろしい出来事が起こることも 。
==<学校であった怖い話>==
学校に伝わる七不思議。その恐怖の物語が語られる 。
「学校の七不思議」の特集を組むために呼ばれた七人の語り部たち。しかし、取材当日に集まったのは六人だけでした。
まだ姿を見せない七人目を待たぬまま、重苦しい空気のなか、「学校であった怖い話」が始まります。
==<晦 つきこもり>==
「七回忌で怖い話をすると死者が蘇る」そんな一言から、長く暗い夜がはじまった 。
【同梱物】
・PKGソフト(通常版)
・「学校であった怖い話」飯島多紀哉書き下ろし小説
・「学校であった怖い話」オリジナルサウンドトラックCD
●対応機種:Nintendo Switch
●ジャンル:ホラーアドベンチャー
●CERO区分:D
©飯島多紀哉. ©Shannon. ©Bandai Namco Entertainment Inc. Developed by mebius. Published by D3PUBLISHER
商品仕様
- 商品コード
- D3P-SW-009
- JANコード
- 4527823999794
ご購入について
※こちらの商品は一世帯(同一住所) 3 点までとなります。