アオシマ1/32スケールで頭文字Dが登場

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プラモデル
アオシマ1/32スケールで頭文字Dが登場
こんにちは。
六です。




今日は気になっているプラモデルをピックアップします。



アオシマ1/32スケール AE86TRUENO 藤原拓海
アオシマ32 AE86TRUENO 藤原拓海
アオシマさんより気軽に組めて手ごろな大きさがウリのシリーズが展開されています。
大人気漫画の頭文字Dよりハチロクがラインナップ。


アオシマ32 AE86TRUENO 藤原拓海中身
スケールは1/32と少々小さ目。パーツ数も少なく、ミニ四駆に雰囲気が似ていますね。



アオシマ1/32スケール FC3S RX-7 高橋涼介
アオシマ32 FC3S RX-7 高橋涼介
ロータリーの高橋兄弟の兄、涼介のFC3S RX-7が2番目にラインナップ。
頭脳明晰、容姿端麗、お金持ちで医者の息子…無敵のスペックを持つ高橋涼介は公道でも最速。
「俺の最速理論に揺るぎはない。」
かっこいいです。さすが涼介様。FC3S RX-7もかっこいいですね。
六の憧れの車の一つでもあります。



アオシマ1/32 SILEIGHTY 真子 & 沙雪
アオシマ32 SILEIGHTY 真子 沙雪
3番目にラインナップされたのが、高橋兄弟の弟を差し置いて真子と沙雪のシルエイティ。
インパクトブルーのシルエティ。
ドライバーは真子で沙雪はメカニックやナビのサポート。
まるでラリーのような組み合わせですね。
シルエティは顔がS13シルビアでお尻が180SXの顔面スワップ車。
フロントが破損した180SXの顔を修理するのは高くつく…ならばパーツが豊富で安く、姉妹車のシルビアを張り付けてしまおうというのが始まりだそうです。
ちなみに逆も存在し「ワンビア」と言うらしいですよ。

前が池谷先輩(S13)で後ろが健二(180SX)ということですね(笑)



アオシマ1/32 FD3S RX-7 高橋啓介
アオシマ32 FD3S RX-7 高橋啓介
4番目は皆さんお待ちかねのFD3S RX-7。
兄とは性格が逆の本能の走り屋啓介の黄色いFD3S。
拓海と双璧を成す凄腕のドライバーで共にエース。
人気の高いキャラクターですね。



アオシマ1/32 拓海86 リトラクタブル仕様
アオシマ32  拓海86 リトラクタブル仕様
5番目は再びハチロク。
こちらはライトがオープン状態のハチロクということでしょうか…。
毎度書いていますが六はこのリトラクタブルライトが大好きです。


ちなみにこのシリーズ、全車モーターライズ可能だそうです。



この調子でどんどん作中の魅力的な車を出して欲しいですね。
第2弾は池谷先輩のS13、健二の180SX、樹のハチゴー、慎吾のシビック、そして…東京から来た2人のS15(笑)
…と妄想全開で絶対にありえないラインナップですが(シビックだけはありそう)期待が高まります。






以上、今後の展開が気になるアオシマ1/32頭文字Dシリーズ、好評発売中です。



担当:六 風邪が悪化で声が出ない…。
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