商品説明
【実車ガイド】
●DD51形は、1962(昭和37)年に試作車の1号機が登場、翌年から量産が開始された
液体式ディーゼル機関車です。車体は、運転室を車両中央に配したセンターキャブ
方式で、前後のボンネット内には、出力1100馬力のDML61Z形エンジンが一基ずつ
搭載されています。
●DD51-800形は、重連総括制御装置を備えた車両のうち、蒸気暖房装置(SG)を
省いたグループで、おもに貨物列車のけん引用として登場しました。
●製品は、キャブ上に大型の扇風機カバーが設けられた後期グループをプロトタイプ
としています。
【概要】
●貨物用の機関車でSGが搭載されていない800番代がプロトタイプ。
【主な特徴】
●フライホイール搭載
●JRアンテナ別パーツ
●ナンバープレート選択式
●専用TNカプラー、補助ウェイト同梱
●常点灯基板搭載
【交換用パーツリスト】
●プリント基板:0726
●アンテナ:JA26
●動力台車:0422
●モーター:0623
●シャフト:JF05
●ウォームギアセット:JW74
●車輪ゴム:JG04
●カプラー:JC09
●密自連形TNカプラー:JC58
●なかの説明書をよくお読みください。
●パッケージサイズ/重さ : 18 x 6.5 x 3 cm / 199g
●Copyright Central Japan Railway Company
●Copyright West Japan Railway Company
●Copyright Japan Freight Railway Company
商品仕様
- 商品コード
- 2213
- JANコード
- 4904810022138
ご購入について
※こちらの商品は一世帯(同一住所) 18 点までとなります。