商品説明
●JR東日本の平成22年(2010)12月ダイヤ改正で登場した、武蔵野線209系500番台を早速
製品化いたします。
●京葉線の東京駅地下ホームから市川塩浜(南船橋)を経て、大きく首都圏外周を府中本町
まで走る武蔵野線は、東京メガループとも呼ばれ、近年脚光を浴びています。
●その武蔵野線で今ホットなのが209系500番台。京浜東北線で活躍していた209系が、E233
系1000番台の投入で京葉線へと転属。さらに昨年末からは武蔵野線へと場を移して活躍を
始めています。
●209系標準の車体幅2800mmから2950mmへと拡幅された、存在感のあるワイドボディーが
特徴の500番台。
●KATOでは注目の武蔵野線209系500番台を、ニューラインカラーにて製品化いたします。
【209系500番台 武蔵野線 編成図】
←東京 府中本町・八王子→
1号車 クハ209-515 + 2号車 モハ209-529P + 3号車 モハ208-529 +
4号車 サハ209-558 弱冷車 + 5号車 サハ209-557 + 6号車 モハ209-530(M)P +
7号車 モハ208-530 + 8号車 クハ208-515
【209系500番台 武蔵野線の特徴】
●編成の中から、京葉車両センター所属のM73編成を選択。
武蔵野線のオレンジラインを鮮やかに表現。
●先頭車の前面下部に設置されたホーム検知器を、新たに前頭部を製作して再現。
●先頭車の強化形スカートを、新たに製作し装着。(クハ208・クハ209用 2種)
●先頭車の側面ガラスの一部に、横桟を追加し、最新の姿を再現。
●付属の行先表示シールは新規に設定。
「武蔵野線・武蔵野線内各駅停車・快速 府中本町・快速 東京」に加えて「むさしの号 八王子
・むさしの号 大宮・しもうさ号 海浜幕張」を選定。
●パンタグラフは、シングルアーム式パンタグラフを装着。
【関連製品】
10-223 205系5000番台 武蔵野線色 8両セット
10-446 205系武蔵野線色 8両セット
10-852 201系京葉線色シングルアームパンタグラフ 10両セット
10-429/430 205系京葉線色最終編成 6両基本/4両増結
10-284/285 205系京葉線色(ドア小窓車) 6両基本/4両増結
(武蔵野線内で行き交う、コンテナ貨物列車やタンク貨物列車もお勧めです。)
室内灯各種(#11-204/209ほか)、運転士/車掌(#24-271〜)
●パッケージサイズ/重さ : 31.7 x 21.7 x 3.4 cm / 735g
商品仕様
- 商品コード
- 10-861
- JANコード
- 4949727052564
ご購入について
※こちらの商品は一世帯(同一住所) 3 点までとなります。