●209系3100番台は2005(平成17)年に登場しました。東京臨海高速鉄道で活躍していた70-000系をJR東日本が購入し改造した車両です。車体帯・前面塗装の変更の他、半自動スイッチの取り付け、ラジオアンテナの取り付けが行われた程度で70-000系の面影を残しています。
●また、先頭車4両は全て70-000系初期車から改造されたため、ドア窓の形状が他の209系とは異なるなどの特徴があります。現在も八高線の八王子〜高麗川、川越線の高麗川~川越間で活躍を続けています。製品は中間車も70-000系から編入改造された川越車両センター72番編成です。
※こちらの商品は一世帯(同一住所) 6 点までとなります。