商品説明
●小田急の安全を支える総合検測車 クヤ31形が完成品モデルで初の模型化。
●2004年に軌道・架線を総合検測するための専用車両として登場、ベースは3000形で検測用の
パンタグラフ・台車を装備し、側面の窓や扉は独特な配置となっています。外観面で目を惹くのは公募された愛称「テクノインスペクター」のロゴで、旅客車両同様の青帯とあわせ後日追加、電源供給改造された特定の1000形に連結され今日も活躍しています。
●製品は「テクノインスペクター」の愛称ロゴが追加された現在の姿をモチーフにしており、完成品シリーズの1000形(1051編成)と合わせることで検測時の編成を組成・再現することができます。
●模型も3000形をベースにしつつ、前面裾部やスカート・妻面配管形状の違いを再現するため
専用の金型を起用。
●特徴的な「台車」「パンタグラフ舟」「屋根上装備品」など専用部品を使用。
●ヘッドライトは、より実物に近い「電球色のLED」を採用搭載。
●屋根上の検測用ライトは点灯しない仕様です。
※模型化にあたり一部実車と異なる箇所がございます。予めご了承ください。
【商品セット構成(編成図)】
←新宿・片瀬江ノ島 唐木田・藤沢・小田原→
クハ1051+
デハ1001+
デハ1101+
クハ1151+
クヤ31太字:<30311>or<30312> 1000形 (1051編成) 基本4両編成セット
下線部:<50518>or<50649> クヤ31単品
※2008年のブランドマーク制定までは<30312>+<50649>の組み合わせ
●パッケージサイズ/重さ : 20.2 x 11.9 x 3 cm / 140g
商品仕様
- 商品コード
- 50518
- JANコード
- 4946950505188
ご購入について
※こちらの商品は一世帯(同一住所) 12 点までとなります。