商品説明
──赤14号・登場時カラー!121系・復活色
【実車】
●国鉄は1987(昭和62)年に電化開業した予讃線・高松-坂出・多度津-観音寺及び土讃線・多度津-琴平間に使用する直流近郊型電車121系を製造しました。
●編成は2両でMc・Tcの1M方式です。3扉セミクロス シート、ステンレスボディで19編成が製造されました。
●当初は赤13号の帯色でしたが、JR四国のコーポレートカラーの青26号に変更されました。
●2011(平成23)年からワンマン化改造が行われて、第一編成と第二編成は開業当初の赤13号の帯色に復活され、スカートも取り付けられました。
【商品概要】
●マイクロエース近郊型電車シリーズの更なる充実
●ヘッドライト、テールライト、前面表示器点灯。LED使用
●フライホイール付動力ユニット搭載
【A1955】 ステンレスボディにピンクの帯
●新設されたスカートを新規作成
●側面窓に設置されたLED表示器は印刷で再現
●S-PS58形パンタグラフ搭載
●コンパクトなレイアウトに好適な2両編成
※部品共用のため、座席部品と一部の床下ディテールは実車と異なります
【編成図】
●A1955
クモハ121-2(M)+クハ120-2
●オプション:幅広室内灯:G0001/G0002/G0003/G0004,マイクロカプラー密連・黒:F0001(A1951) マイクロカプラー密連・灰:F0002(A1955)
●付属品:行先シール
※JR四国商品化許諾済
●パッケージサイズ/重さ : 19.6 x 11.6 x 3.2 cm / 244g
商品仕様
- 商品コード
- A1955
- JANコード
- 4968279136201
ご購入について
※こちらの商品は一世帯(同一住所) 5 点までとなります。