商品説明
──トミックス40周年記念商品、真岡鐵道C11形・50系客車
【実車概要】
●真岡鐵道は下館と茂木を結ぶ路線で1988年に第三セクター方式の鉄道として開業しました。
●1994年にSLの復元を行い運転が始まりました。C11形は1996年に2両目のSLとして運行を開始しました。C11形はJR東日本での運行も行われ旧型客車や12系 と組み合わされて只見線等で運行されております。
●50系客車は2010年に白帯が赤帯に変更されました。
【実車ガイド】
●50系客車は1978年に通勤通学用客車として運用を始め、車体は赤2号に塗装されレッドトレインの愛称で親しまれました。
●真岡鐵道の50系客車は1993年から車体を茶色にし白帯をまとった姿で活躍を始め、2010年に白帯を赤帯に変更して今の姿になりました。
【製品化特徴】
●現在の赤帯の姿を再現
●オハ50-11とオハフ50-33のテールランプは点灯式
●オハフ50-33のテールランプはトイレ側のみ点灯
●オハ50-11・オハフ50の機関車側貫通幌が無い姿を再現
●オハ50-11機関車側はダミーカプラー・ジャンパ栓装着済み
●オハフ50-33のトイレタンク別部品付属
●Hゴムはグレーで再現
●車番印刷済み
●新集電システム・黒色車輪採用
●ブックケース内にC11(別売)が収納可な仕切りを採用
【特徴】
●真岡鐵道で活躍する50系客車(赤帯)を商品化
●オハフ50-33とオハ50-11の機関車と連結する側のテールライトは点灯式
●オハ50-11の機関車と連結する側はジャンパ栓とダミーカプラー取付済
●車番は印刷済
●パッケージは別売りの真岡鐵道C11形蒸気機関車(325号機)を一緒にしまう事ができます
【商品内容】
●オハフ50-33
●オハ50-22
●オハ50-11
【付属品】
●パーツ:ジャンパ栓×1
●パーツ:トイレタンク×1
●パーツ:台車枠(カプラー付)×1
【セット内容・編成例】
●「SLもおか」(2010年~)
←下館 茂木→
オハフ50-33+オハ50-22+オハ50-11
【別売りオプション】
●室内灯:<0755>LAまたは<0733>LC(白色)
●TNカプラー:<0374>密自連形
※真岡鐵道株式会社商品化許諾済
●パッケージサイズ/重さ : 30.8 x 22 x 3.4 cm / 586g
商品仕様
- 商品コード
- 98213
- JANコード
- 4543736982135
ご購入について
※こちらの商品は一世帯(同一住所) 6 点までとなります。