商品説明
──パンタグラフの装備ラウンジカー。スハ25が特徴の「瀬戸・あさかぜ」編成。編成を組み替えて臨時列車なども!
【商品紹介】
東京~高松間を結んだ「瀬戸」と東京~下関間で運転された「あさかぜ(3・2号)」はJR時代初期に共通の車両を用いて運用されていました。
電源車のカニ24の代わりにパンタグラフを装備したラウンジカ-のスハ25により給電を行い、また荷物室を設置したオハネフ25 300が組み込まれた個性の強い編成でした。
今回製品より側面の行先表示が印刷済みからシールへと変更になり、より一層遊びの幅が広がります。
牽引機には同時発売予定の〈3061-A EF65 1000 後期形(JR仕様 グレーHゴム)〉や 〈3090-3 EF66 0番台 後期形 ブルートレイン牽引機〉がオススメです。
【製品特長】
ラウンジカーが組み込まれた1990~1991年頃の編成を製品化
パンタグラフが特徴的なスハ25 300、A寝台個室のオロネ25 300、荷物室を設置したオハネフ25 300を再現
オハネフ25 100は非常時パンタグラフ降下指令用のKE70ジャンパ栓が追加された形態を再現
オハネフ25 300は追加された荷物室や増設された乗降扉、妻面に追加されたKE70ジャンパ栓受を再現。テールライト・変換式トレインマーク(愛称表示)点灯
オロネ25 300は特徴的な並びの客室側の窓や増設された水タンクを再現
スハ25 300は黒縁の外周が銀色の横長なラウンジ窓や多数のルーバー、パンタグラフ搭載による特徴的な屋根上を再現
オハネフ25の機関車連結面側はアーノルドカプラー標準装備。交換用ナックルカプラー付属。中間連結部はいずれもボディマウント式密自連カプラー装備
1、7、13号車のオハネフ25はテールライト、変換式トレインマーク(愛称表示)点灯。7号車のオハネフ25 147は消灯スイッチ付
Hゴムはオロネ25の窓全て、オハネフ25 300の愛称表示窓と客窓以外、オハネフ25 100の妻面監視窓2か所は黒色、それ以外は全てグレーで再現
車体の帯の色はオロネ25、スハ25のみ金帯。その他は銀帯で再現。号車サボ印刷済、側面行先表示は白無地。行先表示シール付属
トレインマーク(愛称表示)は「瀬戸」「あさかぜ」「臨時」を収録
6両増結セットのブックケースには、牽引用の機関車1両を収納可能
【セット内容】
オハネフ25-302
オハネ25-207
オロネ25-304
スハ25-302
オハネ25-158
オハネ25-175
オハネフ25-147
【付属品】
交換用ナックルカプラー
ジャンパ栓
ヘッドマーク変換用ドライバー
行先表示シール
【関連オプションパーツ】
11-211/212 LED室内灯クリア/(6両分入)
【関連製品】
3061-A EF65 1000 後期形(JR仕様 グレーHゴム)
3090-3 EF66 0番台 後期形 ブルートレイン牽引機
10-2015/2016 キハ181系 JR四国色
10-2017/2018 キハ181系「はくと」「おき・くにびき・いそかぜ」
10-1940 JR四国8000系 特急「しおかぜ・いしづち」 (旧塗装)【特別企画品】
10-1848/1849 211系0番台/2000番台
10-2037/2038 381系「しなの」(JR仕様)
22-251-4 サウンドカード<寝台特急>
22-102 サウンドボックス(サウンドカード別売)
●パッケージサイズ/重さ : 31.6 x 21.8 x 3.4 cm / 674g
商品仕様
- 商品コード
- 10-2219
- JANコード
- 4949727707525
ご購入について
※こちらの商品は一世帯(同一住所) 3 点までとなります。