商品説明
──八戸線・津軽線で活躍した盛岡色のキハ40形500番代のうち、側面縦雨樋が内蔵された後期型で再現
【実車ガイド】
・キハ40形500番代は両運転台で東北地区向けの寒地対応車として登場しました
・八戸運輸区のキハ40形500番代は白に赤い帯を配した塗装で、主に津軽線・八戸線にて活躍し2018年に引退しました
【製品化特徴】
・ハイグレード(HG)仕様
・八戸線・津軽線で活躍した盛岡色の車両を再現
・キハ40形500番代のうち、側面縦雨樋が内蔵された後期型で再現
・前面窓ガラスは右側のみデフロスタ付の姿を再現
・シートは紫色で再現
・Hゴムは黒色で再現
・靴摺り、ドアレールは銀色で印刷済み
・車番は選択式で転写シート付属
・ジャンパケーブルは別パーツにより立体的に再現可能
・タイフォンは「シャッター形・スリット形」各大小の4種類からの選択式
・前面表示部は印刷済みパーツ「普通(紺地)」を装着済み
・ヘッド・テールライト、前面表示部は常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付
・ヘッド・テールライト、前面表示部は白色LEDによる点灯
・ヘッドライトはカラープリズムの採用により電球色に近い色で点灯
・新集電システム、黒色車輪採用
・TNカプラー(SP)標準装備
<特記事項>
・<9423>は生産中止となります
【セット内容】
キハ40-500(後期型・盛岡色・T)
【付属品】
●ランナーパーツ:列車無線アンテナ、信号炎管
●ランナーパーツ:タイフォン
●ランナーパーツ:衛星電話アンテナ
●パーツ :ジャンパケーブル
●パーツ :幌枠
●パーツ :排障器
●パーツ :トイレタンク
●パーツ :治具
●転写シート :車番など
【編成例】
●八戸線・津軽線(2015年頃)
キハ40(M)(中期型・盛岡色)+
キハ40(T)(後期型・盛岡色)●八戸線・津軽線(2015年頃)
キハ40(M)(中期型・盛岡色)+
キハ40(T)(後期型・盛岡色)+
キハ40(T)(後期型・盛岡色)●八戸線・津軽線・大湊線(2010年頃)
キハ40(M)(中期型・盛岡色・赤鬼)+キハ40(T)(後期型・盛岡色・赤鬼)
●八戸線・津軽線(2015年頃)
キハ40(M)(中期型・盛岡色・赤鬼)+キハ40(T)(後期型・盛岡色・赤鬼)+
キハ40(T)(後期型・盛岡色)●八戸線・津軽線(2010年頃)
キハ40(T)(後期型・盛岡色)+
キハ48(M)(後期型・盛岡色)※キハ48形はキハ40形とペアを組み使用されました。
※この編成の場合、<98167>セットのキハ48形(T)は使用しません。
●八戸線・津軽線(2015年頃)
キハ40(M)(中期型・盛岡色)+
キハ48(T)(後期型・盛岡色)+
キハ40(T)(後期型・盛岡色)※キハ48形はキハ40形とペアを組み使用されました。
※この編成の場合、<98167>セットのキハ48形(M)は使用しません。
●八戸線・津軽線・東北本線(青い森鉄道線・いわて銀河鉄道線)(2010年頃)
キハ48(T)(後期型・盛岡色)+
キハ40(T)(後期型・盛岡色)+
キハ40(T)(後期型・盛岡色)+
キハ48(M)(中期型・盛岡色)※422D~1525D:鮫発、八戸経由、青森行き。
322D~1524D:蟹田発、青森経由、八戸行き。
1429D:小鳥谷発、八戸経由、鮫行き。
※青森~八戸(2010年以降)・八戸~目時間は青い森鉄道線、目時~小鳥谷間はいわて銀河鉄道線へ直通。
太字:<7460>キハ40形(盛岡色)(M)
太字下線部:<7461>キハ40形(盛岡色)(T)
下線部:<98167>キハ48形(盛岡色)
通常文字:<98168>キハ40形(盛岡色・赤鬼)
【別売りオプション】
<0733>室内照明ユニットLC(白色LED)
商品仕様
- 商品コード
- 7461
- JANコード
- 4543736074618
ご購入について
※本商品はキャンセル期限付き商品です。期限経過後はキャンセル不可となります。
※こちらの商品は一世帯(同一住所) 5 点までとなります。