商品説明
──車端部に手すりのある後期型中間車が2両セットで登場!
【実車ガイド】
・485系1000番代は耐寒耐雪構造を強化して1976年に登場し、主に東北地区で活躍しました
・国鉄時代には食堂車を連結した12両編成で、奥羽本線の特急「つばさ」「やまばと」を中心に活躍しました
・一部車両は秋田運転区のほか青森運転所にも新製配置され、0・200・300・1500番代と共に「やまびこ」を中心とした東北本線の特急にも使用されました
【製品化特長】
・ハイグレード(HG)仕様
・国鉄時代の485系1000番代を再現
・本製品に<97246>基本セットを組み合わせることで6両編成が再現可能、さらに<97247>増結セットAまたは<97248>増結セットB<9021>サシ481を組み合わせることで12両編成が再現可能
<98589>485系(クハ481-200)基本セットなど他の番代との組み合わせにより多様な編成が再現可能
・車端部に手すりのある後期型を再現
・屋根はグレーで再現
・トイレタンク装着済み
・Hゴムはグレーで再現
・靴摺り、ドアレールは印刷済み
・配管付きTNカプラー(SP)標準装備
・車番は選択式で転写シート付属
・新集電システム、黒色車輪採用
【セット内容】
・モハ484-1000(後期型)(T)
・モハ485-1000(後期型)
【編成図】
●特急「ひばり」(上野~仙台)/「やまびこ」(上野~盛岡)/「はつかり」「いなほ」(上野~青森)/「白鳥」(大阪~青森)(1980年頃)
「ひばり」「やまびこ」←上野 仙台・盛岡→
「はつかり」「いなほ」 青森
「白鳥」←新潟 大阪・青森→
クハ481-1000(偶数車)+
モハ484-1000(T)(後期型)+
モハ485-1000(後期型)+
モハ484-200(M)+
モハ485(AU13搭載車)+モハ(AU13搭載車)+サロ481(AU13搭載車)+
モハ484-1000(M)(後期型)+
モハ485-1000(後期型)+
モハ484-200(T)+
モハ485(AU13搭載車)+
クハ481-1000(奇数車)※「白鳥」は新潟で進行方向が逆になります。
※編成は一例です。
●特急「つばさ」(上野~秋田)/「やまばと」(上野~山形)/「いなほ」(上野~秋田)(1980年頃)
←上野 山形・秋田→
クハ481-1000(偶数車)+
モハ484-1000(T)(前期型)+
モハ485-1000(前期型)+
モハ484-1000(前期型)(M)+
モハ485-1000(前期型)+
サロ481-1050+サシ481(AU13搭載車)+
モハ484-1000(M)(後期型)+
モハ485-1000(後期型)+
モハ484-1000(T)(後期型)+
モハ485-1000(後期型)+
クハ481-1000(奇数車)●特急「たざわ」(盛岡~秋田)/「はつかり」(盛岡~青森)(1983年頃)
「たざわ」←秋田・盛岡 大曲→
「はつかり」←盛岡 青森→
クハ481-1000(偶数車)+
モハ484-1000(T)(後期型)+
モハ485-1000(後期型)+
モハ484-1000(M)(後期型)+
モハ485-1000(後期型)+
クハ481-1000(奇数車)※「たざわ」は大曲で進行方向が逆となります。
太字:<97246>国鉄485 1000系特急電車基本セット
太字下線部:<98591>国鉄 485(489)系特急電車(AU13搭載車)増結セットM/<97248>国鉄 485 1000系特急電車(サロ481-1050)増結セットB
通常文字:<9020>サロ481(AU13搭載車)/<9021>サシ481(AU13搭載車)
下線部:<97249>国鉄 485 1000系特急電車増結セットC
【別売りオプション品】
・<0733>室内照明ユニットLC(白色LED)
商品仕様
- 商品コード
- 97249
- JANコード
- 4543736972495
ご購入について
※本商品はキャンセル期限付き商品です。期限経過後はキャンセル不可となります。
※こちらの商品は一世帯(同一住所) 12 点までとなります。