商品説明
※2011年11月再生産分よりシャーシの素材がナイロンからPAに変わりました。
【485系 国鉄特急色について】
●485系特急型交直流電車は、1968年10月1日の白紙ダイヤ改正に登場した車両です。
●それまでの481系、483系に対して、電動車が搭載する主変圧器を50Hz、60Hzに対応
した3電源形タイプになり、これによって、直流1500Vと交流20000V・50Hz、60Hzの、
国鉄在来線の電化区間をどこでも走れる電車となりました。なお、附随車は481系と
共用となっています。
●外見の主な特徴としては、国鉄時代の特急色になっているクリーム色に赤のラインが
基本になっています。製造期間も長く、後の改造車も加わり数々のバリエーションが
生まれました。
●北海道から九州まで、全国で活躍しました。JRに民営化された今日でも幅広い運用が
されており路線によってさまざまなカラーリングとなって、多くの人に親しまれています。
【商品概要】
●新パッケージで登場。
●日本全国の在来線で活躍した国鉄を代表する交直流特急型電車。
1972年以降に製造された後期型を商品化しました。
全盛期の長編成から末期の短編成までお好みの編成が楽しめます。
●前面貫通式200番台と非貫通式300番台の作りわけが可能。
●先頭車、中間車、各1両ずつのセットです。
※編成するには2セット必要です
●JANコード:4543112590091
●パッケージサイズ/重さ : 18.5 x 10 x 3.4 cm / 104g
商品仕様
- 商品コード
- 2071860
ご購入について
※こちらの商品は一世帯(同一住所) 12 点までとなります。